ダメージヘアにおすすめのドライヤーはコレ!髪が潤うドライヤー

モデルさんや女優さん、世の美人さんは髪もやっぱりキレイ。

 

髪がキレイになると、鏡に映る自分の姿をみてうれしくなったり、どんどん女子力が上がっていきますよね!

 

でも「髪がパサついていて、ダメージがひどい・・」そんな風に髪の悩みを抱えている人も多いんじゃないでしょうか?

 

そこで今回は今ネットで話題のダメージヘアにおすすめのドライヤー「60ローケアドライヤー」を紹介していきたいと思います。

 

ダメージヘアにおすすめのドライヤー「Re:beau」60ローケア・イオンドライヤーとは?



 

髪がパサつくダメージヘアの原因のひとつが、ドライヤーの高すぎる高温の熱。

 

髪はケラチンというタンパク質の一種で、ケラチンは60度以上の温度で変性してしまうので、ほとんどの一般的なドライヤーは温度が高すぎるため、美髪作りにはおすすめできません。一般的なドライヤーは平均100度くらいあるんです。

 

一般的な低温ドライヤーは髪が乾かしにくいといった面もありますが、こちらは髪がすぐ乾くように風量がしっかり設計されているので、 乾かす時間も手短なのに安心して使える髪にやさしいドライヤー。

 

しっかり髪の潤いを閉じ込めつつ、乾かす時間もかからないので忙しい女性は、これ1台持っていればヘアケアが簡単にできるのもうれしいですね!

 

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髪のペットの匂いも消臭できる優秀ドライヤー



ペットを飼っている人の悩みのひとつに、ペット特有の臭い。まわりに匂っていないか、人と近づいたときに気になってしまうことあるんじゃないでしょうか?

 

Re:beauのドライヤーは、超高濃度のイオンによって消臭やウィルス除去効果もあるんです。

自分以外にも、ワンちゃんや猫ちゃんにも使えるので、一石二鳥ですね!

 

高温のドライヤーの熱が苦手なペットもいますが、低温なのでペットも嫌がりにくく、家族全員にとって肌にやさしいドライヤーといえます。

 


 

ダメージヘアの理由を知ろう

 

美人な女性には絶対条件の”キレイな髪”。

 

「忙しくてヘアケアができない」

「髪をキレイにするために何をすればいいのかわからない」

 

という方は「ダメージヘアの原因」がわかっていないだけかもしれません。

正しいヘアケアの方法がわかっていないと髪がキレイにならないので続けるのがイヤになってしまうんです。

 

「正しいヘアケア、ダメージヘアの原因」がわかれば髪がきれいになってケアするのがおっくうに感じなくなります。

髪の毛の指通りがよくなったり頭皮のかゆみなどを感じなくなるのですっきり快適に過ごせます。

 

ほかの人から見ても、手入れが行き届いた髪は清潔感を感じて若見えします。

髪のダメージヘアを防ぐ、Re:beauの低温のドライヤーに変えてキレイな髪を手に入れませんか?

 

だれもが美しいと感じる綺麗な髪の毛とは?

美しい髪の条件、それはズバリ「ツヤ」です!

 

髪にツヤがないと年齢が+5歳にみえてしまう、というアンケート結果もあるそうです。

 

ツヤ髪が女性をキレイに見せるポイントをご説明します。

 

■髪のツヤが光を反射して、肌を明るく見せる

キレイなツヤを放つ髪は光を反射しています。まるでレフ板のように肌に光を集めてくれてくすみのない明るい肌に見せてくれます。

 

■髪がまとまっていてフェイスラインをひきしめる

ツヤ髪はうねりや広がりのない証。まとまりのある髪はシャープな印象になって輪郭のひきしめ効果があります。

 

■後ろ姿まで美人に

案外見られているのが後ろ姿です。でもメイクや洋服でごまかすのが難しいのも後ろ姿なんです。

キレイなツヤ髪なら360°どの角度から動くたびに美しく見えて美人印象アップ。

 

ツヤのある髪は生命力や健やかさの象徴です。髪がキレイになれば自分に自信がついて自然と表情や雰囲気も明るく若々しくなりますよ。

 

ダメージヘアにつながるNGなこと

髪は頭から生えてきた時点で活動を終えている死細胞です。一度傷ついてしまうと勝手に元に戻ることはありません。

ですので髪を極力傷つけないことがキレイなツヤ髪の必須条件です。

 

髪を傷つける行為をご紹介します。

 

■ダメージ特大

ブリーチ、縮毛矯正をする

 

■ダメージ大

カラー、パーマをする

 

■ダメージ中

コテ、アイロンをつかう

 

■ダメージ小

ドライヤーで乾かす

エタノールやシリコンなど髪を傷ませる成分をつける

髪がぬれたまま放置

髪のもつれ、無理やり髪をとかす

紫外線にあたる

洗浄力の強いシャンプー

シャンプーでゴシゴシ洗い

静電気によるダメージ

乾燥した空気

 

たくさんの原因がありますね。

 

ですが

「全部避けるなんてできない!」

「ヘアカラーをしたいのにダメージが大きいならしてはいけないの?」

と心配しなくても大丈夫です。

 

同じ行為でもダメージの少ないものを選んだり、髪のケアをすることでダメージが最小限になります。すると髪は確実にキレイになるんです。

 

ヘアカラーをしていても髪がキレイな女性はたくさんいます。自分にあったヘアケアを実践してキレイな髪の美人を目指しましょう。

 

ダメージヘアを防ぐ方法その①正しいシャンプー

髪にとってぬれてる状態は傷つきやすい状態です。

シャンプーをするときに髪を傷つけないように意識すると髪はキレイになりますよ。

 

1、髪を濡らす前に髪のもつれをとる

髪が絡まったままシャンプーをすると髪にダメージがでてしまいます。

そこで髪を濡らす前にブラッシングすると髪のもつれをとってくれますし、ほこりなどのゴミを取り去ってなるべくシャンプーに頼らず髪をキレイにできます。

 

この時に目の細かいクシや髪の中までとかせない柔らかすぎるブラシ、髪がひっかかるブラシはNGです。髪が余計に絡まったり、頭皮まで届かなかったりします。

 

頭皮をマッサージする効果もあるクッションブラシ、髪の絡まりをとるピンに凸凹があるブラシ、ゴミを取り去る効果のあるスカルプブラシなどを使いましょう

 

2、髪を洗う

しっかりぬるま湯のシャワーで流します。

熱いお湯は髪を傷めるので注意しましょう。特にカラーやパーマなどをしてばかりの時は低い温度のぬるま湯を心がけてください。

 

シャンプーを泡立て、頭皮をもむように洗い、毛先は軽くフワフワと洗います。

この時に髪を強くこすりすぎないように優しく洗うのがポイントです。

あくまでも頭皮をしっかり洗うことが重要です。

 

シャンプーも高級アルコール系洗浄剤(ラウリル硫酸Naなど)は洗浄力が強すぎて洗いすぎになったり、せっけん系洗浄剤(せっけん素地など)はカラーやパーマが落ちやすいという特性があります。

髪がなんだか乾燥するという方はアミノ酸系洗浄剤を多く使ったシャンプーを選ぶと髪の乾燥を防げますよ。

 

3、しっかり流す

3~5分かけて頭皮を中心にしっかり洗い流します。

流し残しの内容に気を付けましょう。

 

以上が正しいシャンプーです。

そのあとは水気を切ってからコンディショナーやトリートメントを使うようにしましょう。

 

ダメージヘアを防ぐ方法その②正しいヘアセット・ドライヤー

髪をキレイに見せるためのヘアセットには熱ダメージのリスクがあります。

正しいヘアセットを知ってダメージを最小限に減らせばキレイな髪をゲットできますよ。

 

1、タオルドライ後、ドライヤーで乾かす

摩擦のないように柔らかいタオルでやさしく水気をとったらドライヤーで乾かしましょう。

 

乾かさないで放置すると水分の蒸発とともに髪のうるおい成分が逃げてしまいます。

また、ぬれた状態で紫外線を浴びるとさらに髪にダメージをあたえるので注意してください。

 

ドライヤーで髪の根元から振るようにして乾かします。

前髪→襟足の上部分から頭頂→サイド→顔まわり

の順で乾かすと乾かし過ぎになりにくいです。また、毛先は最後に乾かすようにしたほうが乾燥を防げます。

 

最後に冷風モードを使うと自然なつやが出ます。

最近のドライヤーは髪をケアする機能がついたものもあります。熱によるダメージを最小限にしてくれて、潤った髪になるのでおすすめですよ。

 

2、コテ、アイロンを使う

コテ、アイロンは髪が傷みやすい行為です。

でも、キレイな髪形のために欠かせない方も多いですよね。

ですのでコテ、アイロンを使う時は次のことに注意しましょう。

 

1、髪がぬれた状態で使わない

2、何度も同じところにあてない

3、厚すぎる温度で使わない

 

まず「1、髪がぬれた状態で使わない」ですが、ぬれている髪に高熱を通すと髪をゆでているのと同じ状態になってしまい、髪が大ダメージを受けます。

 

特にコテを使う前にオイルを使っている方は今すぐやめたほうがいいです。油のほうがより熱ダメージがふえるんです。髪が油で揚げられてしまっている状態です。

 

ヘアケア用品はコテやアイロンが終わってから使うようにしましょう。

 

コテやアイロンは熱すぎるとダメージになってしまいますし、弱すぎるとカールがつかないのが難しいところです。

そこで髪質ごとのおすすめ温度をお伝えします。

 

180℃

■髪が太い

■髪が硬い

■クセが強い

■ヘアカラーやパーマをしていない健康な髪

■湿気でふくらみやすい

 

150℃

■毛が細い

■湿気の影響をうけにくい

■ダメージが目立つ髪

 

お使いの物や髪質によって自分にあう温度は変わりますのでこちらを参考に自分にあった温度を探してみてくださいね

 

ダメージヘアを防ぐ方法その③正しいヘアケア

キレイな髪を手に入れるなら、洗う・セットするほかに髪の毛をケアすることも大切です。

特にタオルドライした後に使う洗い流さないトリートメントは髪につやを与え、髪へのダメージを軽減してくれるものが多いです。

 

髪質ごとのおすすめヘアケアをご紹介します。

 

施術

ブリーチ…ダメージケア用

カラー…カラーケア用

縮毛…くせ毛用、しっとりタイプ

セット前…ヒートプロテクトタイプ、カールキープタイプ

 

季節

夏…UVカットタイプ(暗い髪は特に重要)

冬…保湿タイプ

 

髪質

細い毛、柔らかい毛…ヘアミスト、ヘアミルク

硬い髪、量が多い…ヘアオイル、バーム

 

色々な目的、髪質に合ったものがあります。

自分にあったものを選んでみてくださいね。

 

ダメージヘアにおすすめのドライヤーはコレ!髪が潤うドライヤーのまとめ

・Re:beauの60ローケアドライヤーは、髪にやさしく速乾性もあり忙しい女性にぴったり。

・正しいヘアケアの仕方を知れば髪はきれいになる

・「ツヤ」はキレイな髪の絶対条件

・髪へのダメージを減らせばキレイな髪に

・ぬれた髪はダメージを受けやすい。シャンプーは丁寧に

・ヘアセットを気を付ければ髪へのダメージが減らせる

・ヘアケアは髪にツヤを与える。自分にあったものを使おう

 

ダメージヘアにはさまざまな原因がありますが、毎日使うドライヤーを変えてみるだけで、髪は見違えるように変わっていきますよ。ツヤのあるキレイな髪は女性のパワーの源です。ツヤツヤの髪を手に入れて若々しい印象をGETしてみませんか?

 

後ろ姿まで自信がつく美人オーラを手に入れれば、表情も自然に笑顔になりますよ。正しいヘアケア、試してみてくださいね!

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